アンテナ取って付けたヤツらとは違う! 夜間戦闘機の決定版「P-61」が残したもの 優秀だけどデカすぎた!? 読み込み中... P-61の機首に搭載されたパラボラアンテナ型のAIレーダー(画像:パブリックドメイン)。 1944年、ガダルカナル島に初めて到着し地上走行中のP-61(画像:アメリカ空軍)。 世界初の空対空レーダー(機首にAIレーダーのアンテナが突き出している)を搭載したイギリス空軍の双発戦闘機ブリストル・ボーファイター(画像:イギリス空軍)。 ニューギニアで活動した第419夜間戦闘飛行隊のP-61初期量産型で塗装は緑。機首の白い部分がレドーム(画像:アメリカ空軍)。 日本軍の「月光」。夜間レーダー、いわゆる電探が突き出ていた(画像:パブリックドメイン)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 性能で劣る「グリペン」なぜ急浮上? カナダの「F-35本命状態」を狂わせた“国民感情の悪化”とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 欧州次世代戦闘機計画が頓挫!→日本ら「GCAP」に影響は? “参加”匂わせるドイツで進行中の「独自戦略」とは Su-35戦闘機に情報収集機も!? ロシア軍機計7機を“ピタリと追跡”する動画をフランス軍が公開 この画像の記事を読む