熱がこもりやすい地下鉄「車内ひんやり」どう実現 昔は驚きの方法で冷やしていた!? 読み込み中... 1971年に日本橋駅に設置された冷房装置。1971年(画像:東京メトロ)。 トンネル内に設置された冷却装置。パイプで冷却装水を循環させるタイプだった(画像:東京メトロ)。 1964年、朝ラッシュの日比谷線北千住駅。当時は駅も車両も冷房されていなかった(画像:東京メトロ)。 東京メトロ丸の内線内を走る車両(画像:写真AC)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin ついに“Xデー”が…! 元「日本最速の新幹線」500系、引退までの全スケジュールが判明 戦闘機っぽいルックスが特徴 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 「ホームドア、なぜ一気に設置しない!?」安全性の前に立ちはだかるハードル、打ち破るための“最新技術”とは 日比谷線の「始発駅」が2030年代に大変貌へ “駅前まるごと再開発計画”が具体化 高さ約160mの超高層ビル この画像の記事を読む