中国軍の「超高空を飛べる異形機」日本に接近! “不思議なルックス”を自衛隊が撮影 東シナ海をグルグル旋回 読み込み中... 自衛隊が撮影した中国軍の偵察型無人機「WZ-7」。高高度性能が優れており、主翼と水平尾翼が結合した「結合翼」を採用している(画像:防衛省・統合幕僚監部)。 「WZ-7」の飛行ルート(画像:防衛省・統合幕僚監部)。 航空自衛隊のF-15戦闘機(画像:写真AC)。 関連記事 「宮ヶ瀬」がさらにライダーの聖地に! 官民プロジェクト始動 (PR)バイク王 フランス“皿まわさない”空飛ぶレーダー基地の購入を決定! 自国開発ではなく既存機で 【見逃し配信中!】「自動車DXサミット vol.4」 (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 創作物の話が現実に?“世界初”レーザー迎撃兵器「アイアンビーム」が軍に納入開始! 既に敵機撃墜の実績も!? 「あと30年頑張るためのエンジン」親子三代が乗った爆撃機 100年を目指す最終段階のテスト開始へ この画像の記事を読む