「鉄道の街」もはや鉄道が脇役に!? どんどん埋められる高輪&品川 激変中の“今だけの光景” 読み込み中... 品川駅を底辺にして開発状況の全体を俯瞰。2022年6月はまだTAKANAWA GATEWAY CITYの基礎工事が始まった段階(2022年6月、吉永陽一撮影)。 品川駅の全景。ホテルパシフィック東京の跡地も開発が始まり、将来的には第一京浜もまたぐ人工基盤が品川駅を覆う(2023年5月、吉永陽一撮影)。 TAKANAWA GATEWAY CITYの4街区は最も工程が進行していた。2025年に竣工予定(2023年7月、吉永陽一撮影)。 高輪ゲートウェイ駅方向から品川駅を見る。手前には都道環状4号の跨線橋が延びていた。人工基盤も着々と造られていた(2023年10月、吉永陽一撮影)。 出土した高輪築堤。この第七橋梁部分は現地保存され、TAKANAWA GATEWAY CITY開業後に一般公開される予定だ(2020年12月、吉永陽一撮影)。 八ツ山橋から見たJR線(画像:写真AC)。 解体されたホテルパシフィック東京の敷地を手前にして品川駅を見る。京急とトヨタ自動車が共同事業主となって、高層ビルやホテルがつくられる(2023年7月、吉永陽一撮影)。 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 「郊外のほうがいい」 50万都市の駅前“砂漠”状態のまま2年 新アリーナ計画で急浮上の適地とは? 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin JR・大手私鉄など30社集結! 就活生向け「鉄道業界探求フェア」開催へ なぜか模型メーカーまで!? あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む