つなげて欲しい! 東京郊外「ビミョ~な乗換駅」毎日ゾロゾロ大移動 うまくつないだ例も 読み込み中... 西武線の秋津駅南口は狭くバスの乗り入れもない。新秋津駅へは左奥へ歩いていく(画像:PIXTA)。 新秋津駅。所沢や久米川へのバスが発着(画像:PIXTA)。 JR・東武の川越駅。屋内で改札が隣り合っている(画像:PIXTA)。 西武の本川越駅。時の鐘に通じる市内の目抜き通りに面している(画像:PIXTA)。 東武の川越市駅。2016年に本川越駅の西口が開設されたことで、西武新宿線との乗り換えは便利になったが、それでもけっこう歩く(画像:PIXTA)。 JR八王子駅前。京王八王子駅は左上の京王プラザホテルのさらに奥(画像:PIXTA)。 京王八王子駅は地下駅となっている(画像:写真AC)。 JR船橋駅。京成船橋駅とはペデストリアンデッキと船橋フェイスビルを介してつながる(画像:PIXTA)。 船橋フェイスビルと京成船橋駅(画像:PIXTA)。 新京成の新津田沼駅。JR津田沼駅は徒歩5-6分ほど(画像:PIXTA)。 京成津田沼駅。JRの駅とも繁華街とも離れている(画像:PIXTA)。 JR新秋津はJRと西武の車両受け渡し拠点。ここを介して小田急8000系も西武線へ回送されたが、駅同士はつながっていない(画像:PIXTA)。 JR津田沼駅と新津田沼駅(奥)の間は繁華街が形成されている(画像:PIXTA)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP まさかの「新幹線引っ越し」実現へ!? 九州縦断も“即日” JRと引越大手がタッグ さらば「磁気定期券」東武が“廃止”へ 関東の鉄道各社は「改札を通すきっぷ」全廃方針 国内初「路面電車型のサウナ」誕生へ 場所は品川から1駅離れた「交通の要衝」…スペックもスゴい高い 東武野田線の駅で「ナゾの工事」が進行中! 駅の真っ只中に「新しい線路」を敷く!? 目的を聞いた この画像の記事を読む