「自衛隊コレ買わないか」イギリスから売り込まれた「謎の新型ミサイル」の正体 F-35を想定 空自の将来に“欠けた視点”を埋めるか 読み込み中... 拡大画像 2022年のファンボロー・エアショーで展示された「スピアEW」の実物大模型(竹内 修撮影)。 拡大画像 スピアEWのベースとなった対戦車ミサイル「スピア」の実物大模型(竹内 修撮影)。 拡大画像 スピアEWのイメージ(画像:MBDA)。 拡大画像 スピアEWのイメージ(画像:MBDA)。 拡大画像 スピアEWの使用シーン(画像:MBDA)。 拡大画像 スピアファミリー(画像:MBDA)。 拡大画像 航空自衛隊のF-35A戦闘機。「新型ミサイル」の搭載が可能(画像:航空自衛隊)。 拡大画像 スピアEWの原型となる巡航ミサイルのスピアを搭載したユーロファイター・タイフーン。スピアもF-35への搭載が想定されている(画像:イギリス空軍)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 「ダメだこりゃ」の雰囲気が覆う欧州「新戦闘機」の共同開発、“国替え”の可能性も!? “ぴったりな国”が大陸の向こうに なぜ? 驚愕の”鼻先”を持つ「日本じゃレア飛行機」出現! ”魔改造”の目的とは あの「GCAP」とも深い関わり 日英伊の新戦闘機開発「新メンバー」が続々!? 複数国が熱ぅ~い視線 欧州の計画“無期限延期”からの新局面に? 空自の次期戦闘機なぜ「アメリカ製」じゃない? 日英伊タッグ「GCAP」開発の真相 ブラックボックスを例えるなら“iPhone”その意味 この画像の記事を読む