「クルマの傷消しクリーム」ってマジで使えるの? YouTube広告などでは“魔法のよう” 専門業者に聞いてみた 読み込み中... 拡大画像 筆者のクルマの一番ひどい傷。傷というより凹み。これはクリームでは修復できない(2024年、松田義人撮影) 拡大画像 傷の入り方によっても板金塗装のやり方が変わってくるという(画像:写真AC) 拡大画像 塗装がはがれてしまうと、クリームでの修復は難しい(画像:写真AC) 拡大画像 筆者が購入した「スリキズ・キズ消しコンパウンド(リンレイ)」。確かにはっきりと「引っかきキズ・スリキズをきれいに消す!」とあり、塗装まで入り込んで深い傷を直すとは書いていない(2024年、松田義人撮影) 拡大画像 YouTubeやネット広告でたまに見る「クルマの傷直しクリーム」、実際のところはどうなのか(画像:写真AC) 拡大画像 市販の「傷直しクリーム」はどこまで対応できるのか。写真はイメージ(画像:写真AC) 板金塗装のイメージ(画像:写真AC) 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 「野放し」で事故多発! 鉄道も「モバイルバッテリー規制」は必要か 航空機みたいなルールは守れない? 「リアワイパー」不要論が再燃?「カッコ悪い」「ないと不安」まるでクルマ版“きのこたけのこ戦争”状態に 価格は300万円超 スズキも「トヨタ&ダイハツと“合作”の軽バン」発売! 電気だけで走る「エブリイ」航続距離は…? なぜスズキだけが「トヨタ以外で一人勝ち」? アメリカ・中国から“撤退”でも強いワケ 成功した「大きな賭け」 この画像の記事を読む