「グラマン」て飛行機じゃないの!? 意外な自動車関連メーカー5選 じつは普段使いの物も 読み込み中... 拡大画像 アメリカ国内で郵便配達や小口輸送などに用いられたグラマンLLV(画像:パブリック・ドメイン)。 拡大画像 アメリカ国内で郵便配達や小口輸送などに用いられたグラマン「キャブマスター」(画像:Scoty6776〈CC BY-SA 3.0〉wikimedia commons )。 拡大画像 オートバイ「陸王」。ハーレー・ダビッドソンの輸入販売を手掛けていた製薬会社の三共が、事業多角化の一環として戦前に起こした三共内燃機(のちに陸王内燃機に改名)で製造していた。ハーレー・ダビッドソンから正式にライセンスを得ていたことから「和製ハーレー」の異名を持つ(画像:パブリック・ドメイン)。 拡大画像 アメリカ海軍の傑作艦上戦闘機であるF-14「トムキャット」。開発・製造はグラマン(現在のノースロップ・グラマン)である(画像:アメリカ海軍)。 拡大画像 1955年にメッサーシュミットが発表した「KR200」。戦後の欧州で安価な移動手段を求めていた人々に人気を博した「キャビンスクーター」のひとつ(画像:パブリック・ドメイン)。 拡大画像 フィンランドの大手電気通信機器・施設メーカーの「ノキア」は「ノキアンタイヤ」のブランド名でタイヤも製造している。1988年に通信事業に注力するため分社化されたが、それまではタイヤ製造はノキアの主力事業のひとつだった(山崎 龍撮影)。 この画像の記事を読む