ヤマハ「オフ車まだ諦めていませんから!」ビッグサイトで見た二輪メーカー各社の思惑とは? 読み込み中... 拡大画像 ホンダブースに展示されていた過給機付きの水冷75度V型3気筒エンジンを搭載したコンセプトモデル。すでに2024年ミラノショーなどで展示済みだが、東京ビッグサイトでも注目を集めていた(山崎 龍撮影)。 拡大画像 機械式のターボとは異なり、インタークーラーが不要となる電動過給機は世界初の技術。果たしてどのようなモデルに採用されるのだろうか(山崎 龍撮影)。 拡大画像 2025年現在でも人気の「CB750F」をイメージさせるデザインのホンダ「CB1000F Concept」。現行型「CB1000ホーネット」がベースのネオクラシックモデル(山崎 龍撮影)。 拡大画像 ヤマハブースの「オフロードカスタマイズコンセプト」。パッと見は海外専売の「WR155」だが……(山崎 龍撮影)。 拡大画像 スズキブースでは市販化前提のビッグオフローダーの「DR-Z4S」を展示。400ccクラスのオフ車が国産メーカーから販売されるのは久しぶりのこと(山崎 龍撮影)。 拡大画像 カワサキは発売まもない「Ninja(ニンジャ)1100SX」と「Ninja1100SX SE」を出展。高い運動性能とツーリング時の快適性を両立させたスポーツツアラーだ。写真は「Ninja1100SX SE」(山崎 龍撮影)。 拡大画像 BMWブースの注目車種は日本初公開となる「R20 Concept」と「Concept F450GS」の2台。とくに注目を集めていたのは、2000ccボクサーツインの心臓を持つ大迫力の「R20 Concept」(山崎 龍撮影)。 拡大画像 トライアンフブースに展示されていたフラッグシップスポーツの「SPEED TRIPLE 1200RS」(山崎 龍撮影)。 拡大画像 近年、日本市場でも販売台数を延ばしているロイヤルエンフィールド はレトロスタイルの大型スクランブラー 「ベア650」を展示していた(山崎 龍撮影)。 拡大画像 スーパーモタード版のスズキ「DR-Z4S」。発売時期は「DR-Z4S」と同時期になると見られている(山崎 龍撮影)。 拡大画像 前回同様、会場は「東京ビッグサイト」を継続使用するが、昨年までの「西館1~4ホール」からより広い「東館1~3、8ホールへと会場を変更したことで出展者数は過去最高の180社に達した(りな撮影)。 この画像の記事を読む