「ガンダム」で“大気圏突入能力持ち”のモビルスーツ、なぜ超少数派? 無駄なのか有効なのか 読み込み中... 拡大画像 第二次大戦中には空挺部隊の降下作戦に多用された軍用グライダー(画像:アメリカ海兵隊) 拡大画像 イギリス軍が大戦中に使ったホルサグライダー(画像:パブリックドメイン) 拡大画像 ドイツが空挺作戦に使用したゴータ DFS 230(画像:連邦公文書館) 拡大画像 大気圏突入後着陸態勢に入るスペースシャトル。機体下部の耐熱プレートは突入時の熱で白くなっている(画像:NASA)。 拡大画像 キャノンタイプの突入能力は……(イラストレーター:ハムシマ) 拡大画像 意外と多目的に使える可変機(イラストレーター:ハムシマ) 関連記事 「宮ヶ瀬」がさらにライダーの聖地に! 官民プロジェクト始動 (PR)バイク王 艦載用の「レーザー兵器」搭載に向け合弁会社設立! 小さい目標も狙えてコスパも最強 ドイツ 【見逃し配信中!】「自動車DXサミット vol.4」 (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 米陸軍 開発中の「最新戦車」試作型を公開! ハイテク技術を多数盛り込み既存車両と別物に? 10式のような軽量システムも フランス“皿まわさない”空飛ぶレーダー基地の購入を決定! 自国開発ではなく既存機で この画像の記事を読む