名前からして「当たりそう」! アメリカとイスラエルの大手企業がタッグを組んだ新型”低価格”巡航ミサイル その最大の特徴とは? 読み込み中... ノルウェーのコングスベルグ社が開発した「統合打撃ミサイル(JSM)」。F-35の兵器倉内に搭載可能(画像:コングスベルグ)。 拡大画像 アメリカのロッキード・マーチン社が開発した「射程延伸型統合空対地打撃ミサイル(JASSM-ER)」(画像:ロッキード・マーチン)。 拡大画像 発表された「ブルズアイ」のイメージ図(画像:GA-EMS)。 関連記事 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 ロシア軍の自爆ドローンを次々と攻撃“迎撃ドローン”本格投入で最多撃墜記録を達成 ウクライナ 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP ロシア軍の「ステルス機を探知可能な最新レーダー」ウクライナが初めて撃破 映像公開 小泉防衛相が訪問した真珠湾の“浮かぶ慰霊施設”に行ってみた 係員が言った「ここは観光地にあらず」という言葉の重みとは この画像の記事を読む