名前からして「当たりそう」! アメリカとイスラエルの大手企業がタッグを組んだ新型”低価格”巡航ミサイル その最大の特徴とは? 読み込み中... ノルウェーのコングスベルグ社が開発した「統合打撃ミサイル(JSM)」。F-35の兵器倉内に搭載可能(画像:コングスベルグ)。 拡大画像 アメリカのロッキード・マーチン社が開発した「射程延伸型統合空対地打撃ミサイル(JASSM-ER)」(画像:ロッキード・マーチン)。 拡大画像 発表された「ブルズアイ」のイメージ図(画像:GA-EMS)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan 戦後ドイツ史上最大となる戦闘艦「納期に全然間に合いません!!」慌てて中継ぎを計画 管理厳しそうなのになぜこの事態に? 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 米軍パイロットが怖がった「恐るべき撃墜王」の真実 “北ベトナム軍の幻のエース”その正体とは 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む