名前からして「当たりそう」! アメリカとイスラエルの大手企業がタッグを組んだ新型”低価格”巡航ミサイル その最大の特徴とは? 読み込み中... ノルウェーのコングスベルグ社が開発した「統合打撃ミサイル(JSM)」。F-35の兵器倉内に搭載可能(画像:コングスベルグ)。 拡大画像 アメリカのロッキード・マーチン社が開発した「射程延伸型統合空対地打撃ミサイル(JASSM-ER)」(画像:ロッキード・マーチン)。 拡大画像 発表された「ブルズアイ」のイメージ図(画像:GA-EMS)。 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES ウクライナ軍の「ショットガン搭載ドローン」が敵機の後方にピタリ! 再利用も可能な“必殺の一撃”の瞬間を政府が公開 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 海自の「空母機動部隊」がインド太平洋へ! 巨大な護衛艦や補給艦が続々と出港する様子が公開 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE この画像の記事を読む