「ホントに使えるのか?」だった“元祖ヘリコプター”が大冒険しちゃった件 「得体の知れない乗り物」はこうして実用化した 読み込み中... 鹵獲後アメリカ軍の国籍マークを付けたFa223、しかしその後行方不明になっている(画像:パブリックドメイン) 拡大画像 山岳地帯での飛行テストの様子(画像:ドイツ連邦公文書館) 拡大画像 墜落機の部品を吊り上げようとしているFa223(画像:ドイツ連邦公文書館) 拡大画像 野外での整備の様子。エンジンは星形エンジンを胴体中央に配置していた(画像:ドイツ連邦公文書館) 拡大画像 コクピット内。視界が大きく取れるように機首がガラス張りになっている。丸窓はMG15機銃の銃架用だが射手席が見当たらない(画像:ドイツ連邦公文書館) 終戦時アメリカ軍が鹵獲した直後のFa223「ドラッヘ」(画像:パブリックドメイン) 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 「有人戦車+無人兵器」を80年以上前にやっていた!? “最強戦車”の知られざる「早すぎた挑戦」 写真だけはやたら残っているワケ キャロウェイの新作「QUANTUM」を試打レビュー! (PR)キャロウェイゴルフ 初めから直通前提だった!? 「豪華な普通列車」が行き交う静岡の私鉄、その日常の姿は? なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む