「国鉄」「蒲蒲線」「東京メトロ」も作ったのはアメリカ? 日本の鉄道を形作った“戦後7年間”の痕跡 読み込み中... 拡大画像 1947年9月に米軍が撮影した蒲田駅付近。京浜蒲田駅方面へ延びる「蒲蒲線」が確認できる(画像:国土地理院) 1960年代の上板橋駅付近。東武東上線から南へ分かれる啓志線の遺構が確認できる(画像:国土地理院) 京浜線には進駐軍専用車がいち早く設定された。写真は現在のJR京浜東北線(画像:写真AC) 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 砂利・軍需品から競馬ファン・囚人まで! いろいろ運んだ異色の国鉄線、廃止50年だけど一部現役の数奇な歴史 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 中央線の立役者だった「明治の鉄道王」 全国展開した「軽便王国」は建設費10分の1も…10年あまりで見えた限界 鳥居をくぐったら“キリスト教の教会”だった――かつての「日本」台湾に残る神社がゆる~くカオスな件 驚愕のリメイク版も!? この画像の記事を読む