山手線「丸くなって」100周年 それでも意外と変わってない? ちょっと“退化”したコトも 読み込み中... 2013(平成25)年に運転された「みどりの山手線ラッピングトレイン」。山手線のラインカラーである「みどり色(ウグイス色)」の車両が1963(昭和38)年に登場してから50年を迎えた記念として運行されたものだった(柴田東吾撮影) 品川電車区(当時)で開催された撮影会で103系と並ぶ205系量産先行車と量産車(1985年9月8日、伊藤真悟撮影) 品川電車区(当時)で開催された撮影会で展示された量産先行車の第2編成(1985年9月8日、伊藤真悟撮影) 山手線開業100周年のヘッドマークを取り付けた205系(1985年9月8日、伊藤真悟撮影) ヘッドマークを取り付けて運転された団体臨時列車「JTBエース15周年記念号」(1986年、伊藤真悟撮影) 山手電車区(当時)で開催された撮影会で103系と並ぶ205系(1987年8月29日、伊藤真悟撮影) 山手電車区(当時)で開催された撮影会で103系や211系、クモヤ193・192形、クモル145形・クル144形と並ぶ205系(1987年8月29日、伊藤真悟撮影) サハ204形900番台を連結した試運転を前に6両編成で山手貨物線を走行した205系第42編成(1990年3月、伊藤真悟撮影) 山手貨物線恵比寿駅に停車するサハ204形900番台を連結した試運転列車(1990年3月、伊藤真悟撮影) 山手線外回りを行く205系第1編成(2002年3月31日、伊藤真悟撮影) 一段下降窓を採用した205系量産車(2002年2月27日、伊藤真悟撮影) 山手線で使われた205系。写真は10両編成時代でスカート(排障器)取り付け前の姿(1990年、伊藤真悟撮影) 6ドアのサハ204形900番台を2両連結した205系第42編成(1990年、伊藤真悟撮影) 環状運転から2025年で100年を迎える山手線(柴田東吾撮影) 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 4tの「ドラム缶爆弾」が水面を跳ねる!?「勝利の爆撃機」が挑んだ命懸けの特殊作戦 結果は“未曽有の大洪水” 国内初「路面電車型のサウナ」誕生へ 場所は品川から1駅離れた「交通の要衝」…スペックもスゴい高い 唯一無二のブルドーザー戦車! 激レア「ハ号ブル」初めて東京へ 伝説の「くろがね四起」も並ぶ出張展示会まもなく開催 「東京23区最北端の駅」から“その先”へ直結するバス、なくなる 1都2県で7系統を一挙廃止へ 東武バス この画像の記事を読む