桁違いの変わりダネ!「空飛ぶドラム缶」と呼ばれた飛行機 どこに翼あるんですか? 読み込み中... 拡大画像 運搬用トレーラーも兼ねた発射台にセットされた状態のC-450「コレオプテール」(画像:アメリカ海軍)。 拡大画像 燃料給油中のC-450「コレオプテール」。円環翼のなかに単発エンジン搭載の胴体部がある(画像:アメリカ海軍)。 拡大画像 イギリスが開発したVTOL実験機P.1127。1960年11月19日に初飛行し、その後、世界初のVTOL戦闘機「ハリアー」として結実した(画像:アメリカ航空宇宙局/NASA)。 フランスが開発した垂直離着陸機C-450「コレオプテール」の機首アップ。写真の角度を90度変え、普通の飛行機っぽくしても違和感は残る(画像:アメリカ海軍)。 拡大画像 フランスが開発した垂直離着陸機C-450「コレオプテール」(画像:アメリカ海軍)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 ロシア海軍のヘリに背後から「刺客」が迫る 撃破の瞬間をウクライナが公開 “プロペラ上下に2つ”の特徴的な機体 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ 日米の「電子の刺客」が四国沖に大集結! 秘匿機だらけの“異様な訓練”を海自が発表 なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む