対怪獣用の切り札!? お椀型の巨大アンテナが目引く「異形の新装備」追加取得へ どう使う? 読み込み中... 陸上自衛隊にかつて配備されていた坑道掘削装置。その名の通り坑道や、トンネル型の陣地を作るのに使用していた(乗りものニュース編集部撮影)。 陸上自衛隊が運用する遠隔操縦観測システム(FFOS)の追随装置。これで回転翼タイプの無人機を制御する(乗りものニュース編集部撮影)。 92式地雷原処理車から処理用ロケットを発射する瞬間。ロケットは正式には「92式地雷原処理用ロケット弾」といい、全長4.7m、外径は0.4mある(乗りものニュース編集部撮影)。 陸上自衛隊向けの新装備である24式対空電子戦装置(画像:防衛省)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 米国のGPS依存から脱却へ!「みちびき7号機」打ち上げ間もなく「日本独自の測位システム」構築の意義とは? 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 自衛隊戦車の「鳥かご装甲」はドローン対処に不十分?「これで万全とは思っていない」リアルな課題とは サイドカーは「バイク」か「クルマ」か!? 同じ見た目でも「ヘルメット&免許」が全然違う! 原因は法律のねじれにあり この画像の記事を読む