解体された東海道新幹線が「駅トイレ」に転生!? 3編成ぶん使用し“アルミニウム造の平屋建て”に 場所はなぜか「東武の終着駅」 読み込み中... 拡大画像 「東海道新幹線再生アルミ」を使用した東武佐野線葛生駅の旅客トイレ(画像:東武鉄道) 拡大画像 改修前のトイレ(画像:東武鉄道) 拡大画像 新幹線車両のアルミスクラップ材(画像:東武鉄道) 拡大画像 再生アルミビレット(画像:東武鉄道) 拡大画像 柱・梁に使用する押出しアルミ材(画像:東武鉄道) 拡大画像 改修後の内観(画像:東武鉄道) N700系車両(画像:写真AC) 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 「郊外のほうがいい」 50万都市の駅前“砂漠”状態のまま2年 新アリーナ計画で急浮上の適地とは? 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 広さはグリーン席の2~3倍! 東海道新幹線「異次元の豪華個室」が公開 プライベート感たっぷり あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む