「戦闘機買うお金が欲しい…」国民に助けてもらおう! 防衛力強化のため実施された驚愕の購入プランとは? 読み込み中... 拡大画像 日本でも終戦機までは軍部に金銭や物品を献上する国防献金という制度があった。写真は海軍の献納として使われていた零式戦闘機。機体側面に献納機を意味する「報国」の標識が描かれている(画像:アメリカ海軍) 拡大画像 F-4「ファントムII」戦闘機は2024年に韓国空軍から完全退役しており、この機体は退役を記念して「防衛誠金献納機」の塗装が再現され、現在はソウルの戦争記念館に展示されている(布留川 司撮影) 拡大画像 F-4「ファントムII」戦闘機は2024年に韓国空軍から完全退役しており、この機体は退役を記念して「防衛誠金献納機」の塗装が再現され、現在はソウルの戦争記念館に展示されている(布留川 司撮影) 拡大画像 F-4「ファントムII」の模型(布留川 司撮影) 拡大画像 F-4ファントムの側面に書かれた文字。直訳すると「防衛誠金献納機」で「国防寄付によって献納された航空機」という意味になる。韓国空軍に最初に配備されたF-4Dに書かれていた記念塗装を再現している(布留川 司撮影) 拡大画像 F-4「ファントムII」戦闘機は2024年に韓国空軍から完全退役しており、この機体は退役を記念して「防衛誠金献納機」の塗装が再現され、現在はソウルの戦争記念館に展示されている(布留川 司撮影) 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 「中継ぎエアフォースワン」はまさかの“中古”!? トランプ大統領お披露目の新専用機 その異例の経緯とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 欧州次世代戦闘機計画が頓挫!→日本ら「GCAP」に影響は? “参加”匂わせるドイツで進行中の「独自戦略」とは 海保 千歳に“半世紀ぶり”のヘリ配備へ! 愛称を一般公募 機体はスバルとベルが共同開発したロングセラー機 この画像の記事を読む