京急の「500両超え主力車両」に新バージョンがまた増えた! 新世代の銀色1000形、実際に見ると何が違う? 読み込み中... 1702編成では車体の組み立て方式が変わり、スポット溶接(赤丸)からレーザ溶接(青四角の部分)に移行した箇所が増えた(柴田東吾撮影) 車体側面は塗装からフィルムに。フィルムが重なる部分には凹凸がわずかに見られる(柴田東吾撮影) 大型化された側面の行先表示器。こちらは1701編成でも採用された(柴田東吾撮影) 車内は近年の1000形のスタイルを継承している(柴田東吾撮影) 車内の標記。総合車両製作所製とあり、「sustina」のステッカーもある(柴田東吾撮影) 運転台は近年増備された1000形と変わりがない(柴田東吾撮影) 「sustina」を採用した京王5000系の例。スポット溶接の跡が見られる(柴田東吾撮影) 1000形1437編成。初期のアルミ製車体(柴田東吾撮影) 1000形1105編成。ステンレス製車体(柴田東吾撮影) 1000形1177編成。フルラッピングを採用(柴田東吾撮影) 1000形1800番台。前面の貫通路が中央部にある(柴田東吾撮影) 1000形1225編成。ステンレス製車体だが塗装されている(柴田東吾撮影) 1000形1501編成。1702編成の一つ前の仕様で、こちらは車体全体が塗装されている(柴田東吾撮影) 2026年2月に営業運転を開始した京急1000形電車の新バージョン1702編成(柴田東吾撮影) 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 運転士の「デカいカバン」その中身は? “鉄道のプロ”が常に持ち歩く「相棒アイテム」、実は意外なものも 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY JR新快速の「元ライバル」ついに最後の1本に! 扉の数が運命を分けた? 阪急京都線のかつての「顔」 西鉄電車の“最古参”がデビュー当時のカラーに 「アイスグリーン」に続き特別復刻 この画像の記事を読む