1億台目前「スーパーカブ」、愛好家に聞くその魅力と「カブ主総会」 読み込み中... 左上から時計回りに「クロスカブ」「スーパーカブ プロ」「リトルカブ」「スーパーカブ」。ほか、海外モデルや「MD」シリーズ(いわゆる郵政カブ)も(画像:ホンダ)。 北海道富良野市の「カフェ・ノラ」には全国から「カブ主」が集まる(画像:カフェ・ノラ)。 大槻さんが2016年に開催したイベント「野良カブキャンプ」のようす。40人が集まったという(画像:カフェ・ノラ)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 日本復活の狼煙か!? 新型「インテグラ」TAS2026で公開 320馬力ターボ×6速MT「逆輸入」検討をホンダ幹部が明言! ホンダ最強SUVか!? 新型「V6 3.5Lエンジン四駆」日本初公開 トランプ政権の「アメ車推し」追い風になる? 「プレリュードみたいなシビック」 幕張メッセに懐かしカラーで登場!“スゴい変速機”と合体「年内発売を目指します!」 ホンダ「前代未聞のスゴいスクーターどや!」→10年後に人気爆発!? ビッグスクーターブームの「偉大なる角目センパイ」モデルとは? この画像の記事を読む