「植木鉢を駅弁にしよう!」…なぜそうなった? 「お鉢弁当」誕生のワケ 滋賀ゆえに 読み込み中... まごうことなき植木鉢の器、その名も「お鉢弁当」(2015年1月、恵 知仁撮影)。 園芸を意識したような掛けひも。 新聞を模した掛け紙は、その名も「南洋軒新聞」。 ラディッシュの種がついて「二度おいしい」。 お弁当の中身は、高菜の炊き込みご飯にタケノコ、わらび、だし巻卵などが盛り付けられている(画像:南洋軒)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan 日本唯一「床が回る」360度トレインビュースポットがスゴい! 1周90分、年に一度だけ“高速回転” 「このレストラン、乗りものだな」 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 「座って帰れる有料座席列車」ついに天神大牟田線で“定期化” LINEで予約「Nライナー」 西鉄3月ダイヤ改正 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む