あと30年は戦える? 米海軍「スーパーホーネット」大規模改修でさらにスーパーに

大規模改修が決定したボーイングF/A-18E/F「スーパーホーネット」(画像:アメリカ海軍)。
F/A-18E/Fは1995(平成7)年に初飛行。1978(昭和53)年に初飛行したF/A-18とは名前が同じだけの別の機体である。(画像:アメリカ海軍)。
F/A-18E/F「ブロックIII」に近いと思われる「アドバンスド・スーパーホーネット」。胴体上部にコンフォーマルタンクと胴体下にウェポンポッドを搭載(画像:ボーイング)。

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コメント

4件のコメント

  1. アメリカの飛行機なんてイージス艦並みに脆い機体しかない。
    だから露軍から飛行機を買った方が良い。
    露軍の飛行機は頑丈でITも優れているし。

    • コンテナ船との衝突のことなら、2万総トン以上の大型船に、決して遅くはなかった速度で、真横から衝角攻撃受けて無傷で済む船があったら、教えていただきたい。

  2. この改修型をベースとしてEA-18G改として開発し、空軍、海兵隊用に装備するのなら、有効。それ以外では採用国の極端な少なさからして、無駄。

    • 無駄かどうかはお前の狭い視野で判断することではない。