「プラレール」の駅にもホームドア 58年の歴史で初 停車・発車にあわせ自動で開閉 読み込み中... AR画面のイメージ(画像:タカラトミー)。 AR撮影のイメージ(画像:タカラトミー)。 「今日からぼくが駅長さん! ガチャッと! アクションステーション」を組み込んだレイアウト例(画像:タカラトミー)。 「プラレール」商品に初めて登場するホームドアの設置駅(画像:タカラトミー)。 列車の動きにあわせてドアも開閉する(画像:タカラトミー)。 本体イメージ。車両やレール、「トミカ」、「プラキッズ」(人形)は別売り(画像:タカラトミー)。 操作レバーはマスターコントローラー(マスコン)風(画像:タカラトミー)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan 長さ36km「私鉄の京葉線」構想が存在した! ディズニーとセットで進んだ新線計画、“空港直通”も視野!? その?末とは 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 「超お買い得な観光列車」も引退へ! 迫る「国鉄形キハ天国」終焉の時 乗るなら今だ!な、これだけの理由 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む