新幹線「あさま」が50%引きに 開業20周年などで限定発売 JR東日本

北陸新幹線の高崎~長野間「長野(行)新幹線」は1998年10月1日に開業。赤帯のE2系電車は2017年3月まで使用された(2011年11月、恵 知仁撮影)。
「新幹線YEAR2017」のロゴ(画像:JR東日本)。

この画像の記事を読む

画像ギャラリー

Thumbnail 170727 jrehokurikushinkansen 02 Thumbnail 170727 jrehokurikushinkansen 01

関連記事

最新記事

コメント

6件のコメント

  1. 未だに「あさま」=189系、489系な自分はカンペキ浦島太郎。

    • 横川駅で繰り広げられた激しい峠の釜飯争奪戦の事は忘れない・・・。

  2. ほぼ同時期の長野オリンピックの事記憶している人、何人いるんだか。

    • オリンピックだかパラリンピックの時は選手送迎だか?観客だか?都バスまで長野ナンバーに移転して駆り出されてたっけ、早稲田営業所?やら葛西営業所のバスやら、変な光景だったぞよ!当時の新幹線あさまはピカピカだったけど今は老骨の部類になってしまった。

  3. これは素晴らしい。

    ただ「長野新幹線」時代を支えたE2系が同線から引退した後なのが悔やまれる。

    長野開業20周年なのだからE2系で旅したかったなあ。

  4. 信越本線の高崎軽井沢間新線付け替え(イメージとしては史実の北越急行ほくほく線を複線化、貨物対応又は京成電鉄成田スカイアクセス線を狭軌、貨物対応にしたもの)で品川/上野長野間2時間20分で良かったと今も強く思います。
    60年前に当時の日本国有鉄道の経営側、十河信二と島秀雄が信越本線の抜本的な輸送改善を見送り補助機関車で対応を決断したのは大きな過ちだったと批判しておきます。