群馬・栃木を走る107系電車、9月に定期運行終了へ お別れツアー開催 JR東日本

団体専用列車に掲出される専用ヘッドマークのイメージ(画像:JR東日本高崎支社)。
団体専用列車各コースの特典イメージ(画像:JR東日本高崎支社)。
2017年9月に引退する107系通勤形電車(2003年5月、恵 知仁撮影)。
車両前面に貼られるシールのイメージ(画像:JR東日本高崎支社)。
車両側面に貼られるシールのイメージ(画像:JR東日本高崎支社)。
両毛線各駅に掲出される横断幕のイメージ(画像:JR東日本高崎支社)。

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コメント

6件のコメント

  1. ロングシートながらフカフカ座席はグッドだった。ほぼ四半世紀、活躍してくれたかな?
    ご苦労様でした。

  2. 台車、電動機は急行型からの転用でしたから、足回りはもっと走ったでしょう。ある意味715系や415系と同じく国鉄末期を象徴する電車でしたね。

    • ごめんなさい。415系ではなく417系でした(583系転用車)。お詫びして訂正いたします。

    • 583系を改造したのは419系ですね。

      他に急行型車両を使って造られた413系や717系なんかもあります。

    • 本当に申し訳ありません。文字通り不勉強でした。お詫びいたします。

  3. 107系といえば豪快なモーター音。
    乗っていて楽しい車両でしたね。

    そういえば107系は初めてJR東日本が開発した車両だった筈。
    今でこそ新型車両を続々と投入していますが、JR化直後は廃車発生品を使って107系を作るくらい大変だったのですね。

    719系も台車は廃車発生品だったっけ・・・。