東京23区の「無料巡回バス」、なぜタダ? 地域の「足」確保だけでないメリットとは

「東京ベイシャトル」のルート(画像:日の丸自動車興業)。
「丸の内シャトル」のルート。短縮版の「大手町ルート」もある(画像:日の丸自動車興業)。
「メトロリンク日本橋」のルート(画像:日の丸自動車興業)。
「メトロリンク日本橋 Eライン」のルート(画像:日の丸自動車興業)。
「パンダバス」のルート(画像:セグラスドライブ)。
「サンクスネイチャーバス」の「八雲ルート」「駒沢ルート」。このほかに自由が丘駅と産業能率大学のあいだを往復する「産能大ルート」もある(画像:サンクスネイチャーバスを走らす会)。
浅草周辺地域で運行される無料巡回バス「パンダバス」。現在は不定期運行となっている(画像:セグラスドライブ)。
左上から時計回りに「東京ベイシャトル」「丸の内シャトル」「メトロリンク日本橋」「メトロリンク日本橋 Eライン」のバス(画像:日の丸自動車興業)。

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コメント

2件のコメント

  1. 市営バスが高いから?それならとイケヤでコーヒー飲んで無料バスで新横に出てるよ、確かに地域に人を呼び込むには無料はいいかもしれない、

  2. そりゃあ、スポンサーになる企業が多い東京都内だから出来るんでしょう。例えば同じ東京でも多摩市とかでやったら・・・