タクシー運賃「乗る前に確定」の社会実験開始 その先にある未来とは?

日本交通グループの「全国タクシー」、大和自動車交通グループの「大和自動車交通タクシー配車」、第一交通産業グループの「モタク」、国際自動車グループの「kmタクシー」の4アプリが対象(画像:国土交通省)。
東京の街を走る日本交通のタクシー。今回の実験にはグループ41社が参加している(画像:写真AC)。
配車アプリ「全国タクシー」では、乗車地と降車地を入力すると地図上でルートと概算運賃、距離、時間が表示される。画面は2017年8月2日現在の検索例。

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3件のコメント

  1. いい社会実験だ、是非とも実用してもらいたい、今や乗り合いのはずの高速バスも貸しきり観光のごとく通常期から繁忙期だの最繁忙運賃とか当たり前なんだろうが緩和にすがって結局は平均値上げだし、何とかタクシーを通じて運賃の根本を示してほしいです

  2. 好景気の頃は売上満杯の運転手が空車表示出しながら乗車拒否したからね、古川から仙台だから悪い仕事じゃなかったはずだが?頭に来たから宮城陸運局に社番と運転手名を告げたけど今はどうなのやら?確かにタクシーの在り方こそドライバー抜きでは語れんが昔は酷かった、