道路の名前、売ってみたらどうなった? 旧に復した「箱根ターンパイク」の10年間とは 読み込み中... 「箱根ターンパイク」は箱根小田原本線(普通車720円)と箱根伊豆連絡線(同・150円)の2路線からなる(国土地理院の地図を加工)。 小田原から伊豆にかけての山上を通る箱根ターンパイク(画像:photolibrary)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 2026年「春の高速道路開通ラッシュ」注目の9区間! 「本州最北の高速」延伸 「新東名から“酷道”の手前まで1本」も! 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ 「まだ走れるのに!」大雪で高速道路がすぐ“通行止め”になる納得の理由 “夏タイヤ”混在と逃げ場のない構造が招く一発アウトの恐怖 なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む