道路の名前、売ってみたらどうなった? 旧に復した「箱根ターンパイク」の10年間とは

「箱根ターンパイク」は箱根小田原本線(普通車720円)と箱根伊豆連絡線(同・150円)の2路線からなる(国土地理院の地図を加工)。
小田原から伊豆にかけての山上を通る箱根ターンパイク(画像:photolibrary)。

この画像の記事を読む

画像ギャラリー

Thumbnail 170808 hakoneturnpike 02 Thumbnail 170808 hakoneturnpike 01

関連記事

最新記事

コメント

5件のコメント

  1. ならYRP野比も野比に戻してよ、交差点名も数年振りに来たら変わってたり、一般路の岡山ブルーラインなんて元はブルーハイウェイとか書いてあったし、

    • それは施設利用者に分かりやすいように改名しただけでネーミングライツとは関係ないでしょ。

    • まあ、別にいいんじゃないの?

  2. ターンパイクも無料化して欲しいと思うがな。
    私道だから厳しいが東名が事故ると隣の箱根新道が詰まるのでここか石橋支線のどちらかを無料化して欲しい。

  3. ところでターンパイクを元々運営していたのが東急だったということを知っている人は、そろそろ少なくなりつつあるのかな。
    この記事にコメントしているみなさんぐらいじゃない?知っているのは。