新観光列車「あめつち」2018年夏デビュー コンセプトは「日本のルーツ」

観光列車「『あめつち』~天地の初発のとき~」の車両内装イメージ(画像:JR西日本)。
観光列車「『あめつち』~天地の初発のとき~」の車両内装イメージ(画像:JR西日本)。
観光列車「『あめつち』~天地の初発のとき~」のロゴイメージ。ワニ(サメ)や白兎など神話のモチーフも描かれている(画像:JR西日本)。
観光列車「『あめつち』~天地の初発のとき~」の外観イメージ。車両はキハ47形ディーゼルカー2両を使用(画像:JR西日本)。

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コメント

5件のコメント

  1. そろそろこの手の列車、飽きられてないだろうか?
    一抹の不安をおぼえる。

  2. 問題は、種車の排気ガスが排ガス規制にいつまで対応可能なのか。と、ここまで書いて気がついた。確か、みすず何とかという列車(名前うろ覚えです。すいません。)が引退して、改造される、という話を聞いたような。

  3. 今からキハ47改造か・・・流石は西日本

  4. あのデザイナーの装飾過剰でなくて良かったw

  5. もうとっくに天寿を全うしただろうに、更に地と天の架け橋みたいに命名されちまって!人間なら完全に現実逃避しちゃうだろうなー?悪くはないけど、もう少しオリジナルを大切にしてもらいたい、他じゃ国鉄色に塗り直す列車もあるし、今だって余部を走る気動車は美しい!