東名阪道、暫定3車線で渋滞減少 さらに日本初の「動的対策」運用開始

「ドライブ・アシスト・ライト」の点灯パターン例(画像:NEXCO中日本)。
暫定3車線運用前後の交通量、渋滞状況の変化(画像:NEXCO中日本)。
暫定3車線の運用状況(上)と、「ドライブ・アシスト・ライト」の点灯イメージ(画像:NEXCO中日本)。
「ドライブ・アシスト・ライト」のイメージ(画像:NEXCO中日本)。

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コメント

7件のコメント

  1. ドライブ・アシスト・ライトか。大和トンネル付近でも試してくれないかな。

  2. 四日市~亀山西が開通が一番の対策だな

  3. 新名神と伊勢湾岸道が直結したらここの区間の渋滞も思い出話になるのでしょうね。

  4. 首都高速中央環状線山手トンネルみたいに
    ドライブ・アシスト・ライトの先にオービスがあったら意味がない気もするが・・・・

    • あの位置にオービスはふざけてる。

  5. 調査の結果では渋滞が以前より緩和していますが、鈴鹿IC付近の区間が幅員が狭いからか暫定3車線にできずに2車線のままで残っています。東名阪の四日市JCTから亀山JCTまでの全区間が暫定3車線になったわけではないので、今年のお盆の時期は激しく渋滞していました。
    根本的な解決は、新名神の亀山西JCTと四日市JCTの区間が開通する平成30年度まで待つしかありませんが、出来れば来年の年度末ではなくお盆前までには開通してほしいです。

  6. 心理的効果か。こういうの車だけじゃなくて混雑している街中でも応用出来ないのか?