非武装の戦闘機、なにに使う? サーブ「グリペン」新コンセプト「アグレッサー」とは 読み込み中... 民間軍事会社ATAC社が運用する、イスラエル製戦闘機F-21「クフィル(ライオン)」(関 賢太郎撮影)。 2017年9月12日に公開されたグリペン・アグレッサーのコンセプトイメージ(画像:サーブ)。 帝国テストパイロットスクール(イギリス)の「グリペンD」。リース契約で導入しておりQinetiQが運用(関 賢太郎撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 名戦闘機「ミラージュ2000D」最終改修版の引き渡し完了! 次世代機開発中止で“2040年代以降”も現役続行か!? 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 「プロ意識に欠ける」ロシア軍機の“危険な接近”を英海軍が批判! 明らかに挑発行為とみられた行動とは? あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む