米B-1B「ランサー」が核攻撃不可なワケ 話題の戦略爆撃機、封印はロシアが保証? 読み込み中... 戦略核爆撃機として開発されたB-1Aの初飛行は1974年。その後軍縮でいったん開発計画は中止になるも81年に復活、B-1Bとなり1986年運用開始(画像:アメリカ空軍)。 8月30日に実施された日米共同訓練の様子。奥からB-1B、F-15J、F-35B(画像:アメリカ空軍)。 B-52H「ストラトフォートレス」。初期型の初飛行は1952年(画像:アメリカ空軍)。 関連記事 こんごう型後継のイージス艦にも搭載か 日本の空まもる高性能レーダー 「ココがスゴイ」をロッキード・マーティンに聞いた〈PR〉 (PR)lockheedmartin 「1発数億円」のミサイルはもう限界!? 米軍が開発する「メチャ安巡航ミサイル」すでにウクライナで使用の噂も オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES “異様に頭がデカかった”世界初の原子力巡洋艦「誰か解体して!」 退役から36年 ようやく“最終処分”方針 衛星写真でまる見え! ロシア軍の爆撃機Tu-22M3 ついに70%消耗!? 稼働機が10機未満の根拠とは 本当に攻撃は減っている? この画像の記事を読む