フランクフルトはEV祭、ただしコンセプトばかり 直近数年、量販車の行方は…? 読み込み中... ホンダはコンパクトEV「アーバンEVコンセプト」を発表、これをベースにした量産車を2019年に欧州市場へ投入する(画像:ドイツ自動車工業会)。 「フランクフルトモーターショー」にて世界初披露された、メルセデス・ベンツのコンパクトEV「コンセプトEQA」(画像:ドイツ自動車工業会)。 アウディの完全自動運転コンセプトカー「AICON」(画像:ドイツ自動車工業会)。 ドイツメーカーのなかでこれまでEV推進派筆頭だったBMWはEVコンセプトカー「iビジョンダイナミクス」を発表(画像:ドイツ自動車工業会)。 VWの新型エンジン車であるコンパクトSUV「T-ROC」と、ドイツのメルケル首相(右)(画像:ドイツ自動車工業会)。 BMWの新型「X3」(鈴木ケンイチ撮影)。 メルセデス・ベンツ「Sクラス」の、クーペ(手前)とカブリオレ(鈴木ケンイチ撮影)。 メルセデス・ベンツのピックアップトラック「Xクラス」(鈴木ケンイチ撮影)。 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS これがカブ!? よく見ろ“ビミョーに名前が違う”だろ――30年前のホンダが放った「世界初の市販電動バイク」とは? 20年後に再来! 【水上バイクことはじめ】水面の世界を楽しんでみませんか? (PR)BRP 「こ、これがEV!?」 常識を覆すホンダ「スーパーワン」が超楽しい! 常時BOOSTで走ってヨシ!? 補助金の高さも話題に スズキのバイクの原点になったのが「コレだ!」←名前の由来マジでソレな伝説 この画像の記事を読む