公道での自動運転実験、熊本にて開始 進化したゴルフカート、今度は障害物検知も 読み込み中... 走路に埋設された誘導線を車両のマグネットセンサーで感知し自動走行。車体前方のカメラ(ステレオビジョン)で走路上の障害物を認識する(画像:ヤマハ発動機)。 「道の駅 芦北でこぽん」での実験に使用されるゴルフカートを改造した7人乗り車両(画像:ヤマハ発動機)。 「道の駅」と農作物集荷場や公共施設、病院、役場などを結ぶ約6.3kmのルートを走行する(画像:国土交通省)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan 「うわ、警察かよ!」覆面パトカーの“脱セダン”が加速? 街に馴染みすぎる「ステルス性抜群のクルマ」とは 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 なぜできた?「100m道路」 超ド級の幅広道がなぜか“日本に3つだけ”といわれるワケ 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む