公道での自動運転実験、熊本にて開始 進化したゴルフカート、今度は障害物検知も 読み込み中... 走路に埋設された誘導線を車両のマグネットセンサーで感知し自動走行。車体前方のカメラ(ステレオビジョン)で走路上の障害物を認識する(画像:ヤマハ発動機)。 「道の駅 芦北でこぽん」での実験に使用されるゴルフカートを改造した7人乗り車両(画像:ヤマハ発動機)。 「道の駅」と農作物集荷場や公共施設、病院、役場などを結ぶ約6.3kmのルートを走行する(画像:国土交通省)。 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 「たしかに危険」サッカー三笘選手が事故した現場に行ってみた 表示なき「隠れ歩車分離式信号」のワナ 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin EVや自動運転車を救え! 頑丈PC「タフブック」が頼りになる理由 レスキュー現場のニーズを担当者に聞いた あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む