県境越えご当地ナンバー「渡良瀬」、実現なるか 群馬と栃木が手を組むワケ 読み込み中... 群馬県太田市、桐生市、みどり市、栃木県足利市で「渡良瀬」ナンバーの導入が検討されている(国土地理院の地図を加工)。 渡良瀬川はおおむね群馬・栃木の県境付近を流れる。写真はイメージ(画像:photolibrary)。 地方版図柄入りナンバープレートのイメージ。図柄のあり、なしを選択でき、さらに寄付金を納めて「あり」を選択した場合はカラーかモノクロかを選べる。寄付金なしの場合はモノクロしか選べない(画像:国土交通省)。 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES 廃れつつある「駐車場のロック板」に“新型”が登場!? まさかの“1台稼働OK”超シンプル型! 「見せるロック」で売上も上がる? 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 総火演の会場脇に“不審な車”!? ナンバーも所属表記も一切無し「黒一色の三菱デリカ」実は自衛隊の“未来の装備”か? 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE この画像の記事を読む