中央本線特急、新型E353系に世代交代へ まず「スーパーあずさ」から JR東日本 読み込み中... E351系の外観コンセプト(画像:JR東日本長野支社)。 普通車の客室。座席には可動式マクラが設置されている(2015年8月、恵 知仁撮影)。 グリーン車の客室。E353系は車内照明にJR東日本の在来線特急車両で初めてLEDを採用(2015年8月、恵 知仁撮影)。 各座席に電源コンセントが設置されている(2015年8月、恵 知仁撮影)。 「スーパーあずさ」8往復のうち、2017年12月23日から4往復(紫地)にE353系電車が使用される(画像:JR東日本長野支社)。 新型のE353系電車(左)と、置き換えられるE351系電車(2015年8月、恵 知仁撮影)。 特急「あずさ」として中央本線を走るE257系電車(2010年4月、恵 知仁撮影)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 小田急が「異様にお得なバスツアー」来月開催へ 秦野や厚木エリアの“穴場スポット”を巡る盛りだくさんの内容 大きな窓の特急、なぜ減っている? 絶滅寸前「“ビュー”のつく特急」たち 「どこがビューなのか」と言われた車両も!? 前橋⇔成田「直通」! 群馬県と千葉県を異色ルートで結ぶ特急が運転へ 「我孫子支線」にも入線 「国道と廃線跡を“ガッチャンコ”しました!」 県都の渋滞ポイントが激変! "交わるようで交わらなかった2つの道”つないで4車線化 この画像の記事を読む