「忍の里」に東急電車? 各地で復活する「懐かしの車体色」、そのインパクトとは?

「東急色」となる前の伊賀鉄道200系。企業の広告がラッピングされていた(画像:伊賀鉄道)。
しなの鉄道で導入を計画している「『コカ・コーラ』レッドカラー」115系のイメージ(画像:しなの鉄道)。
「東急色」となった伊賀鉄道200系は、元・東急1000系(画像:伊賀鉄道)。
「京王色」を復刻した一畑電鉄2100系は、元・京王5000系(画像:photolibrary)。
しなの鉄道が復刻した「初代長野色」の115系(画像:しなの鉄道)。

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コメント

2件のコメント

  1. 確かに、ほとんど東急の認知度が低いであろう伊賀鉄道に”東急カラー”が復活しても反応するのはマニアだけだろうなぁ。今までの”忍者ラッピング”が伊賀鉄道のカラーだとばかり思っていた。

  2. 余計なラッピングよりも車体が引き立つと感じるのは私だけでしょうか。