なぜ?「逆走」する特急 景色が後ろではなく、前に流れて行く… 読み込み中... 博多方面と長崎方面を結ぶ路線から分岐する形で、早岐~佐世保間が開業。そうした背景から、佐世保方面は早岐駅で進行方向が変わる形に(国土地理院の地図を加工)。 進行方向と逆を向いた座席(2017年10月、恵 知仁撮影)。 銀色の車両が博多~佐世保間を結ぶJR九州の特急「みどり」。 秋田新幹線「こまち」のE6系。 「JR日本最西端」をアピールするハンバーガー。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 “駅名”は同じなのに距離感バグ!東京のトラップ駅は「乗り換え難易度」高すぎる ほとんどのクルマが停まらない踏切……「ここは停止不要」「いや、停止義務」でSNS論争 実際どっち!? 「悩むよね」な現状 寝台特急「サンライズ出雲・瀬戸」に異変! 3月ダイヤ改正で運転時刻が大幅変更 その理由とは 「すぐ行先が変わる」「急行表示のまま各駅…」 ダイヤ乱れ時「突然の運行変更」体験談集まる 振り回されるけど「ありがたい」の声も この画像の記事を読む