ミサイル、「巡航」と「弾道」でなにがちがう? 射程だけじゃないそれぞれの特徴とは 読み込み中... ノルウェー空軍のF-16に搭載された、米・レイセオン社のJSM(統合打撃ミサイル)(画像:レイセオン)。 ロッキード・マーチンのJASSM-ERは、航空機から発射される地上攻撃用の巡航誘導ミサイルで、射程はおよそ1000kmにもおよぶ(画像:ロッキード・マーチン)。 アメリカ空軍の大陸間弾道ミサイルLGM-30G「ミニットマンIII」の、運用試験の様子。製造元はボーイング(画像:アメリカ空軍)。 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS 戦闘機ビジネスの常識が変わる! スウェーデンが“国の守り”「グリペン」をブラジルに委ねた異例の決断…その理由とは 【水上バイクことはじめ】水面の世界を楽しんでみませんか? (PR)BRP 輸送機が“ミサイル母艦”に!? ブラジル製輸送機に射程900km超ミサイル搭載へ どうやって!? 射程2800km!? 既存の防空網では迎撃困難な“極超音速ミサイル”「ダークイーグル」米陸軍が訓練で使用する様子を公開 この画像の記事を読む