「エル特急」消滅へ 国鉄の面影がまたひとつ、役割薄れひっそりと 読み込み中... エル特急「あずさ」のヘッドマークがデザインされた「特急列車ヘッドマーク弁当」。2017年12月からJR東日本における一部の駅売店などで売られている(画像:JR東日本リテールネット)。 イラスト入りのヘッドマークが掲出されていたエル特急「しなの」(1989年、恵 知仁撮影)。 エル特急「しらさぎ」。ヘッドマークの左上に「L」マークがあしらわれている(1989年、恵 知仁撮影)。 エル特急「ひたち」。ヘッドマークには梅のイラストが描かれている(1989年、恵 知仁撮影)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 埼玉は損してた? さらば「大宮格差」、値上げの形で消滅へ JR東日本の“いびつな”エリアはなぜ存在していた? 寝台特急「サンライズ出雲・瀬戸」に異変! 3月ダイヤ改正で運転時刻が大幅変更 その理由とは 国鉄時代の電気機関車「完全引退」すでにカウントダウン!? 「新しい機関車で統一したい」 “最後の砦”になる路線とは? 新幹線はなぜ24時までなのか? 夜の6時間を使った「幻の計画」と、50年以上変わらない「基準」 この画像の記事を読む