「泣いて喜ぶやつ」 JALグループ公式が“懐かし航空機用品”の写真を投稿→「これは貴重」「スゴい」の反響 タイムスリップ不可避の好状態
JALグループで、伊丹空港に拠点を置くJ-AIRの公式Xアカウントが、空港に安置されている、1個の航空貨物用のコンテナの写真を投稿しました。この投稿は14万以上の閲覧を獲得し、それを見たユーザーからは多くの反響が寄せられています。
状態良すぎ!
JAL(日本航空)グループで、伊丹空港に拠点を置くJ-AIRの公式Xアカウントが、空港に安置されている、1個の航空貨物用のコンテナの写真を投稿しました。この投稿は14万以上の閲覧を獲得し、それを見たユーザーからは多くの反響が寄せられています。
写真で紹介されたコンテナには、JALやANA(全日空)に次ぐ国内第3位の事業規模を持っていたものの、2004年にJALに吸収された航空会社、JAS(日本エアシステム)のロゴマークが描かれています。J-AIRの公式アカウントによると、このコンテナは現役を退いているためか、傷が少なくとても状態が良いものとのこと。投稿された写真もロゴの色彩がはっきりと見えるものとなっています。
この投稿を見たSNSユーザーからは「まだ存在していたんですね…!」「JAS乗ってたからアツい」「これは貴重」「お世話になっているJAS→JALの元CAさんに見せたら泣いて喜ぶやつだ」「こんな懐かしいモノが未だにあるとは」「生存確認!すごい!」「これみたい」といったコメントが寄せられています。





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