航空定期便、世界最長/最短路線はどこ? 時間にして17時間越えから1分未満まで!

日本最短の定期航空便は、沖縄本島から約350km東の南大東島と北大東島を結ぶ路線。時期や天候によりフライト時間は3分程度の場合も(国土地理院の地図を一部加工)。
チューリッヒ空港を離陸するエミレーツ航空のA380-800(2017年、石津祐介撮影)。
カタール航空の拠点、ハマド国際空港(2017年、石津祐介撮影)。
パパ・ウェストレー空港にて。写真の機はオークニー諸島の玄関口、カークウォール空港への便(画像:Me677〈Own work〉[Public domain]、via Wikimedia Commons)。
シンガポール航空のエアバスA350-900(2017年、石津祐介撮影)。

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コメント

2件のコメント

  1. 最短路線の場合、飛行時間よりも搭乗手続きや滑走の時間の方が何倍も時間がかかる。といっても船は無理そうかも。

  2. 以前、アメリカのパンアメリカン航空で世界一周航路という、アメリカ発ヨーロッパ、アジア経由アメリカ行きの便がありましたが、この路線より長いのですか?