『A列車で行こうExp.』を旅する 函館編:日本三大夜景も漁り火も再現! 読み込み中... 夜景を見ようと、多くの観光客で賑わう函館山(2009年、乗りものニュース編集部撮影)。 「A列車紀行」第5回は函館編。道南いさりび鉄道が登場します。 函館山からの夜景を再現。 函館湾を中心に据えた10km×10kmのマップ。前回の阪急梅田マップと比較すると、北海道の広さを実感できる(国土地理院の地図を加工)。 完成したマップのサテライト画面。マップの半分が海になるため、都市開発に使える土地が少ない。海上には、漁り火を再現するため実際にはない小さな陸地を造成した。 五稜郭駅と五稜郭。 函館駅周辺。 函館駅と操車場と港。 「ながまれ海峡号」から漁火を見る。 もしも新幹線が函館駅に乗り入れたら……。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 3年8か月運休の赤字ローカル線を「ミニ新幹線」に!? 「もう一つの新幹線」より熱を帯びてきたワケ 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ 山手線の「最閑散駅」が3月に本領発揮へ 昼間人口10万人の巨大な街が本格始動! 構想着手から約20年を経て完成 なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む