スズキ「ワゴンR」(初代) 軽自動車に革命、その在り方はこの1台でどう変わったか 読み込み中... 1993年発売スズキ「ワゴンR」のインパネまわり(画像:スズキ)。 1993年発売スズキ「ワゴンR」のエクステリア(画像:スズキ)。 初代「ワゴンR」は1993年9月発売。いまに至る「軽トールワゴン」というジャンルの草分けともいえる画期的モデル(画像:スズキ)。 1993年11月発売発売、「ワゴンRロフト」。ボディサイドに「LoFt」のロゴが躍る(画像:スズキ)。 初代「ワゴンR」のインテリア(画像:スズキ)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 「うわ、短すぎない!?」オートサロンに謎のGT-R登場 ベース車両はいったい何?「まだまだ進化します!」 航続距離は1200km、価格は“マジかよ…!!” 日本初登場「ガソリンでも走るBYD新型」に乗った バッテリー上がりの意外な対処法「放置」で復活? お湯はNG、AT車の「押しがけ」が無理なワケ 国産トラックのビジュアルも新たなレベル? カッコ良さと仕事目的が交わった新世代トラックとは この画像の記事を読む 【自動車】シルビア、プレリュード、セラ… 今も色褪せない旧車の魅力とは