メイン展示室「車両ステーション」がリニューアル 音と映像で体感 鉄道博物館 読み込み中... 上部壁面の「パノラマシアター」で、車両の走行シーンや社内のイメージ映像などを上映(画像:鉄道博物館)。 AR装置「新幹線スコープ」で流れる映像のイメージ(画像:鉄道博物館)。 ハニフ1形に投影されるプロジェクションマッピングのイメージ(画像:鉄道博物館)。 キハ41300形ディーゼルカーで投影される車窓映像。かつて車両が走っていた小海線の映像が、走行音とともに流れる(画像:鉄道博物館)。 「車両ステーション」リニューアル後のイメージ(画像:鉄道博物館)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan 東京近郊の住みたい路線・駅は?「都心に近い」けど「都会過ぎない」丁度よい人気エリアとは 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 【アンケート】駅に着いたら「電車止まってる」「大幅に遅延してる」そのときどうする? 対処法を教えて! 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む