自衛隊ナンバープレートの読みかた 一般車のそれとは別物、数字の意味するものとは 読み込み中... 自衛隊車両に付与されるナンバーの、最初の2桁の区分番号の一覧。海自、陸自、防衛装備庁用のナンバーも(防衛省「自衛隊の使用する自動車の番号、標識及び保安検査に関する達」より)。 一般車両とは少し異なる自衛隊車両のナンバープレート。その右に見える「10飛」の文字列は「第10飛行隊」を意味する(矢作真弓撮影)。 観閲式にて、防衛大臣が乗ったクルマのナンバーは「03-0001」(矢作真弓撮影)。 防衛装備庁は「99」から。写真は開発中の「遠隔操縦装軌車両」(矢作真弓撮影)。 陸自保有でも市販車などには陸運局のナンバーが付くことも(矢作真弓撮影)。 10式戦車のナンバーは直接ボディに。その横の漢字と数字の文字列「1機教-2」は「第1機甲教育隊第2陸曹教育中隊」を意味する(矢作真弓撮影)。 関連記事 こんごう型後継のイージス艦にも搭載か 日本の空まもる高性能レーダー 「ココがスゴイ」をロッキード・マーティンに聞いた〈PR〉 (PR)lockheedmartin 山形空港に「珍しい巨人機」が飛来! 座席は通勤電車のような“横並び” 地元の高校生や空港関係者も興味津々 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES 自衛隊戦車の「鳥かご装甲」はドローン対処に不十分?「これで万全とは思っていない」リアルな課題とは 空自F-2「このままでは撃墜される」脅威ミサイルに対抗できる? “後継機遅延説”で浮上する“緊急延命プラン”の中身 この画像の記事を読む