新編陸上自衛隊、どう変わった? 創設以来最大規模、目指したものは更なる「速さ」 読み込み中... 第15即応機動連隊の16式機動戦闘車。写真左の砲のない車両は96式装輪装甲車。戦車には難しいスピーディな展開を目指す(2018年4月1日、菊池雅之撮影)。 2018年4月の陸自改編にて創設された水陸機動団の、新編行事における訓練展示の様子。陸上総隊の隷下部隊になる(2018年4月7日、菊池雅之撮影)。 陸上総隊新編行事の様子。今回の組織改編にあわせ、制服も一新された(2018年4月4日、菊池雅之撮影)。 陸上総隊新編行事の様子。特殊作戦群の隊員は任務の性質上バラクラバ(目だし帽)を着用し、顔を隠していた。(2018年4月4日、菊池雅之撮影)。 4月7日、相浦駐屯地にて開催された水陸機動団新編行事の様子。2100名が配属された(2018年4月7日、菊池雅之撮影)。 水陸機動団新編行事の訓練展示にて、主要装備の水陸両用車AAV7(2018年4月7日、菊池雅之撮影)。 第8師団改編行事にて、福田政務官より第42即応機動連隊旗が授与された(2018年3月31日、菊池雅之撮影)。 第42即応機動連隊の新しいシンボルマーク(2018年3月31日、菊池雅之撮影)。 第8師団の第8戦車大隊は廃止され、その代わりに第42即応機動連隊に16式機動戦闘車が配備された(2018年4月22日、菊池雅之撮影)。 関連記事 「宮ヶ瀬」がさらにライダーの聖地に! 官民プロジェクト始動 (PR)バイク王 陸自最強「10式戦車」なぜ増えない? “レアキャラ化”の裏にある日本の国防戦略の大転換 【見逃し配信中!】「自動車DXサミット vol.4」 (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 海自の上陸艇「そろそろ替えません?」 英老舗メーカーが新型を“積極提案” 独占インタビューで幹部が語った「日本が受ける恩恵」 「進水式=完成じゃないです」→じゃあどれくらいの状態? 艦船の就役までのプロセスとは この画像の記事を読む