「普通のきっぷ」でJRを安く利用する 大阪より遠い西明石まで買った方が安上がり? 読み込み中... 東海道・山陽新幹線の関西エリアのルート。東京~大阪間を往復するなら、大阪より約60km遠い西明石まで往復乗車券を買った方が安い(国土地理院の地図を加工)。 「普通のきっぷ」でも片道600kmを超える区間の往復乗車券は割引になる。写真は東京駅から約640km離れた姫路駅(2017年6月、草町義和撮影)。 往路は写真の北陸新幹線、復路は北陸本線と東海道新幹線というように「一周」するルートの片道乗車券なら往復乗車券より安くできる場合がある(2016年3月、草町義和撮影)。 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES 住宅街に「ほんのちょびっと廃線跡」これは一体…? 公園の中にも“ほんのちょびっと” 実はかつての“軍事遺産”残る痕跡 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 年間175億円 新幹線の“線路使用料”どうなる? 国「もっと払えるはず」vs JR「過去の話と違う」それぞれの言い分 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE この画像の記事を読む