昔はなかったバスの「とまります」ボタン、その進化は日本独自? そもそもなぜ誕生 読み込み中... 東急バスが2015年に発売した「降車ボタンキット」。ボイスレコーダー内蔵で、ボタンを押したあと、自分が録音した音声を流すこともできる(乗りものニュース編集部撮影)。 オージ製の降車ボタン。ガードの色がピンクのものを採用している高速バスも(乗りものニュース編集部撮影)。 段差で乗客の足元を照らすステップライト(画像:オージ)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan 日本に「新たなバスメーカー」設立へ 三菱ふそう×台湾ホンハイ 2026年に誕生 「FUSO」ブランドはどうなる? 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 「横浜のジャンクション駅」に開通した新道に“バス”がデビュー! 団地までの“激セマ道”解消 まずは自動運転バスから 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む 【バス】車両やシートも多彩な路線バスや観光バス その乗り方、楽しみ方