昔はなかったバスの「とまります」ボタン、その進化は日本独自? そもそもなぜ誕生 読み込み中... 東急バスが2015年に発売した「降車ボタンキット」。ボイスレコーダー内蔵で、ボタンを押したあと、自分が録音した音声を流すこともできる(乗りものニュース編集部撮影)。 オージ製の降車ボタン。ガードの色がピンクのものを採用している高速バスも(乗りものニュース編集部撮影)。 段差で乗客の足元を照らすステップライト(画像:オージ)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)ロッキード・マーティン 東京から寝ている間に「標高2450m」まで連れていくバス、今年は大幅パワーアップ! バス会社が追加参入 運行日数「約2.7倍」に 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! JR四国が導入している「共同経営」、原点は80年前の香川に? 日本初の“先進的”な運賃制度とは オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES この画像の記事を読む 【バス】車両やシートも多彩な路線バスや観光バス その乗り方、楽しみ方