昔はなかったバスの「とまります」ボタン、その進化は日本独自? そもそもなぜ誕生 読み込み中... 東急バスが2015年に発売した「降車ボタンキット」。ボイスレコーダー内蔵で、ボタンを押したあと、自分が録音した音声を流すこともできる(乗りものニュース編集部撮影)。 オージ製の降車ボタン。ガードの色がピンクのものを採用している高速バスも(乗りものニュース編集部撮影)。 段差で乗客の足元を照らすステップライト(画像:オージ)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 「全廃は痛い」「ショック…」 都バス乗務員不足で大ナタ 38年の歴史を一気に幕引き“夜のアシ” ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 飛騨高山-「東京駅直通」が本格化!? 高速バス「新宿-高山線」ダイヤ改正 “延伸便”が通年設定へ 「歩いたほうが早い」ならバス不要? 大都会「新宿の高層ビル街」から消えていく路線バス この画像の記事を読む 【バス】車両やシートも多彩な路線バスや観光バス その乗り方、楽しみ方