「大浦天主堂下」停留場の「下」は不要? 長崎の路面電車、13停留場を一挙改称のワケ 読み込み中... 長崎バスは「大浦天主堂下」のままだが、背後の停留場は「下」が取れている(くれバス撮影) 長崎電気軌道の停留場などに掲載された、停留場名称変更のお知らせ(沖浜貴彦撮影)。 改称前の公会堂前停留場。隣の賑橋、諏訪神社前とも改称され、現在はそれぞれ「市民会館」「めがね橋」「諏訪神社」となっている(沖浜貴彦撮影)。 関連記事 買っても売ってもお得! バイク王の一大決算セール開催中!! (PR)バイク王 同じ名前で130年!「福島駅」「郡山駅」が500km以上離れて存在するワケ “禁断のダブり”に歴史あり 小田急「ロマンスカー」歴代の“人気車種”は? アタマが2種類ある「アルファX」新幹線高速試験車 「次の新幹線に近い」のはどっち? 鉄道技術展で聞いた 東京唯一の「鉄道ない市」ついに解消! 都がモノレール延伸事業に着手 新駅が7駅もできる この画像の記事を読む